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第2四半期報告書 有価証券報告書、四半期報告書|投資家情報 | TSI HOLDINGS

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(1)

ファイル名:0000000_1_0443347002410.doc 更新日時:2012/10/12 18:37:00 印刷日時:12/10/12 18:41

四 半 期 報 告 書

。第2期第2四半期)

(2)

ファイル名:0000000_3_0443347002410.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:12/10/12 18:41

本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の2に規定する開示用

電子情報処理組織。EDINET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し

出力 印刷したもの あります。

2 本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期

ビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に

綴 込ん おります。

(3)

ファイル名:0000000_4_0443347002410.doc 更新日時:2012/10/12 18:41:00 印刷日時:12/10/12 18:41

表紙 ………

第一部 企業情報 ………2

第 企業の概況 ………2

主要な経営指標等の推移 ………2

2 事業の内容 ………

第2 事業の状況 ………4

事業等のリスク ………4

2 経営上の重要な契約等 ………4

財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………

第 提出会社の状況 ………7

株式等の状況 ………7

2 役員の状況 ………10

第4 経理の状況 ………11

四半期連結財務諸表 ………12

2 その他 ………25

第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………2【

四半期 ビュー報告書

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第 項

提出先 関東財務局長

提出日 成24 10月12日

四半期会計期間 第2期第2四半期。自の 成24 6月 日の 至の 成24 8月

31日)

会社名 株式会社 Iホールディングス

英訳名 T8I HO1DING8 CO.,1TD.

代表者の役職氏名 代表取締役会長兼社長 三の 宅の 正の 彦

本店の所在の場所 東京都千代田区麴町五丁目7番地

電話番号 。03)5213-5512

事務連絡者氏名 管理本部副本部長 大 石 正 昭

最寄りの連絡場所 東京都千代田区麴町五丁目7番地

電話番号 。03)5213-5512

事務連絡者氏名 管理本部副本部長 大 石 正 昭

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

(5)

第一部

企業情報

企業の概況

。注) 当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し

おりません。

2 売上高には、消費税等は含まれ おりません。

潜在株式調整後 株当たり四半期 当期 純利益につい は、潜在株式は存在するものの、 株当たり四半 期 当期 純損失 あるた 記載し おりません。

4 第 期第2四半期連結累計期間の四半期包括利益の算定にあたり、 包括利益の表示に関する会計基準

。企業会計基準第25号の 成22 6月30日)を適用し、遡及処理し おります。

主要な経営指標等の推移

回次

第 期 第2四半期 連結累計期間

第2期 第2四半期 連結累計期間

第 期

会計期間

自の 成23 月 日 至の 成23 8月31日

自の 成24 月 日 至の 成24 8月31日

自の 成23 月 日 至の 成24 2月29日

売上高 。百万円) 52,049 90,534 14】,】99

経常損失 △ 。百万円) △5,】54 △1,123 △12,254

四半期。当期)純損失 △ 。百万円) △4,【5【 △2,424 △2】,158

四半期包括利益又は包括利益 。百万円) △8,28】 △4,334 △23,98】

純資産額 。百万円) 134,53【 112,928 119,255

総資産額 。百万円) 193,】【【 183,9】2 190,804

株当たり四半期。当期) 純損失 △

。円) △4【.】8 △20.94 △254.09

潜在株式調整後 株当たり 四半期。当期)純利益

。円) ― ― ―

自己資本比率 。%) 【】.9 59.4 【0.】

営業活動による キャッシュ フロー

。百万円) △1,】43 △2,885 2,1【8

投資活動による キャッシュ フロー

。百万円) △【,9【8 2,005 △20,152

財務活動による キャッシュ フロー

。百万円) △2,819 【2】 9,085

現金及び現金同等物の 四半期末。期末)残高

。百万円) 24,9】【 2】,250 2】,49】

回次

第 期 第2四半期 連結会計期間

第2期 第2四半期 連結会計期間

会計期間

自の 成23 6月 日 至の 成23 8月31日

自の 成24 6月 日 至の 成24 8月31日

(6)

成24 2月29日ま の連結経営成績は、取得企業 ある㈱東京スタイルの前連結会計 度 成23 月

日 成24 2月29日ま の連結経営成績を基礎に、㈱サンエー インターナショナルの 成23 6

月 日 成24 2月29日ま の連結経営成績を連結したもの あります。

当第2四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 におい 営まれ いる

事業の内容に重要な変更はありません。

なお、セグメント との主要な関係会社の異動につい は、以 のとおり あります。

サンエー インターナショナルグループ

㈱サンエー インターナショナルは、 成24 月 日付 、連結子会社 ある㈱ラストコールを吸収

合併し おります。また、同 く連結子会社 ある台湾三詠国際股份 限公 は、 成24 4月 日付

清算結了し おります。

(7)

第2

事業の状況

当第2四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事

項のうち、投資者の 断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業 度の 価証券報告書

に記載した 事業等のリスク につい の重要な変更はありません。

なお、重要事象等は存在し おりません。

連結子会社株式の譲渡

当社は、 成24 7月13日開催の取締役会におい 、㈱サンエー インターナショナル 保 する連結

子会社 ある㈱ イト ス ー ジャ ン株式のすべ をKa下e 8たade 11Cに譲渡することを決議しまし

た。

株式譲渡の理由

㈱サンエー インターナショナルは、 成8 に米国Ka下e 8たade 11Cと独占輸入販売契約を締結し、

また、 成21 には同社との合弁により㈱ イト ス ー ジャ ンを設立し イト ス ー 事業

を展開し まいりました。

今般、Ka下e 8たade 11Cとの合弁契約に基 き、同社よりKa下e 8たade 11Cとの合弁契約に基 い 同社

買 収 に 関 す る 調 査 を 行 な い 合 弁 契 約 解 消 と 株 式 譲 渡 に 関 す る 最 終 契 約 書 に 合 意 す る こ と を 条 件 と し

、㈱ イト ス ー ジャ ンの株式を買い取る旨の申し出 ありましたの 、これに応 ㈱サ

ンエー インターナショナル 保 するすべ の株式を譲渡することに合意いたしました。

2 譲渡する相手会社の名称:Ka下e 8たade 11C

譲渡の時期: 成24 月 日 成24 11月30日ま 予定

4 当該子会社の名称、事業内容及び取引内容

名称 :㈱ イト ス ー ジャ ン

事業内容 : イト ス ー ュー ーク ブラン の事業

取引内容 :当社との取引はありません。

譲渡株式数、譲渡価額、譲渡損益及び譲渡後の持分比率

譲渡株式数:4,590株 持分比率51.0財 当社の間接持分比率51.0財

譲渡価額 :約2,500百万円 見込

譲渡損益 :約1,800百万円の特別利益 見込

譲渡後の持分比率:―財

事業等のリスク

(8)

文 中 の 将 来 に 関 す る 事 項 は、当 第 2 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 に お い 当 社 グ ル ー プ 当 社 及 び 連 結 子 会

社 断したもの す。

なお、当社は、 成23 6月 日に、㈱東京スタイルと㈱サンエー インターナショナルの共同株式移

転の方法による共同持株会社とし 設立されました。当社設立に際し、㈱東京スタイルを取得企業とし

企業結合会計を適用し いるた 、前第2四半期連結累計期間 成23 月 日 成23 8月31日

ま の連結経営成績は、取得企業 ある㈱東京スタイルの前第2四半期連結累計期間 成23 月

日 成23 8月31日ま の連結経営成績を基礎に、㈱サンエー インターナショナルの 成23 6

月 日 成23 8月31日ま の連結経営成績を連結したもの す。

このた 、当第2四半期連結累計期間と前第2四半期連結累計期間との単純な比較 きませんの 、

前 同四半期との対比は行っ おりません。

。1) 経営成績の分析

当第2四半期連結累計期間 成24 月 日 成24 8月31日ま における 国経済は、

当初におい こそ東日本大震災後の復興関連需要や設備投資の持ち直し傾向 見 れたものの、欧州信

用不安に起因する世界経済の低迷や円高に伴う輸出の鈍化な により、景気は弱含 のまま推移しまし

た。

ル業界におい は、総 消費動向 低調に終始したことに加え、ライフスタイルの変容に伴

う顧客意識と購買行動の変化による影響もあり、全体とし 不安定な状況 続きました。

こうしたな 当社グループは、中期経営計画を策定するとともに事業拠点の整理統合を推進し、併せ

の東京スタイルグループ及びサンエー インターナショナルグループの管理部門及び生産物流部

門の各統合を実施するな 、持株会社の機能強化とグループ運営の効率化を図りました。また、営業面

におい も、引き続きグループ各社 緊密に連携し 積極的な事業活動を展開しました。

その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は905億34百万円となりました。損益

面 は、新 規 出 店 及 び コ ス ト 構 造 改 革 に 伴 う 投 資 を 先 行 さ せ た こ と 等 に よ り、営 業 損 失 は 10 億 】【 百 万

円、経常損失は11億23百万円となりました。

また、固定資産売却益や投資 価証券売却益な の特別利益 億93百万円、投資 価証券評価損な

の特別損失10億3【百万円をそれ れ計上したこと等により、当社グループの四半期純損益は24億24百万

円の損失となりました。

セグメント別の売上の概況は次の通り す。

の 東京スタイルグループ

㈱ 東 京 ス タ イ ル の 事 業 構 造 の 改 革 を 引 き 続 き 進 る と と も に、採 算 管 理 手 法 の 見 直 し に よ り、低 収

益 不採算の店舗 売場約300箇所の閉鎖、不採算4ブラン の廃止な コスト構造改革 を強力に断行

し、販売効率の向上と収益体質の改善を図りました。また、㈱ナノ バースをは としたM A

によるグループ会社 調に売上を 大するとともに、Web販売にも積極的に取り組 な 事業基盤

の 充に向けた様々な施策に取り組 ました。

その結果、東京スタイルグループの売上高は392億円54百万円となりました。

サンエー インターナショナルグループ

消費者のライフスタイルの変化を踏まえ集客力のある新規商業施設に積極的に出店を図るとともに、

ウト ット事業を㈱サンエー インターナショナルに吸収集約することにより商品販売の一貫体制を

構築しました。また、基幹ブラン ある ナチュラルビューティー ーシック におい は、引き続

きテ ビCMによる積極的な広告 伝活動を展開するとともに、東 ジ 進出への足 りとし シ

ン ポールに初出店しました。

その結果、サンエー インターナショナルグループの売上高は513億12百万円となりました。

(9)

。2) 財政状態の分析

。資産)

総資産は、たな卸資産 億9【百万円増加、 形固定資産 13億3】百万円増加するな したものの、

投資 価証券 92億29百万円減少したことな により、前期末比3.【%減少し、1,839億】2百万円となり

ました。

。負債)

負債は、短期借入金 44億94百万円増加するな したものの、支払手形及び買掛金 1【億】【百万円減

少、未払法人税等 2億5【百万円減少、未払費用の減少等により流動負債 その他 11億1】百万円減

少、長 期 借 入 金 1 内 返 済 予 定 の 長 期 借 入 金 を 含 15 億 9】 百 万 円 減 少 し た こ と な に よ り、前 期

末比0.】%減少し、】10億44百万円となりました。

。純資産)

純資産は、利益剰余金 44億50百万円減少したこと、その他 価証券評価差額金 21億【1百万円減少

したことな により、前期末比5.3%減少し、1,129億28百万円となりました。

。3) キャッシュ フローの状況の分析

。営業活動によるキャッシュ フロー)

当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ フローは、非資金費用 ある減価償却費を

23億45百万円計上、投資 価証券評価損を10億 百万円計上、法人税等の還付 8億【【百万円生 たも

のの、税金等調整前四半期純損失を1】億【【百万円計上、たな卸資産 億【0百万円増加、 入債務 1】

億 百万円減少、法人税等の支払 23億【4百万円生 たこと等により、28億85百万円の支出となりまし

た。

。投資活動によるキャッシュ フロー)

当 第 2 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の 投 資 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ フ ロ ー は、 価 証 券 の 取 得 億 50 百 万

円、 形固定資産 店舗内装資産等 の取得 31億42百万円生 たものの、 価証券の売却 20億円生

た こ と、投 資 価 証 券 の 売 却 3】 億 91 百 万 円 生 た こ と 等 に よ り、20 億 百 万 円 の 収 入 と な り ま し

た。

。財務活動によるキャッシュ フロー)

当第2四半期連結累計期間の財務活動によるキャッシュ フローは、長期借入金の返済 15億【】百万

円、配 当 金 の 支 払 20 億 2【 百 万 円 生 た も の の、短 期 借 入 金 の 純 増 44 億 【4 百 万 円 生 た こ と 等 に よ

り、6億2】百万円の収入となりました。

こ の 結 果、現 金 及 び 現 金 同 等 物 の 当 第 2 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 残 高 は、2】2 億 50 百 万 円 と な り ま し

た。

。4) 事業上及び財務上の対処すべき課

当第2四半期連結累計期間におい 、当社グループ 対処すべき課 につい 、重要な変更はありま

せん。

。5) 研究開発活動

(10)

提出会社の状況

。1) 株式の総数等

株式の総数

発行済株式

。2) 新株予約権等の状況

該当事項はありません。

。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等

該当事項はありません。

。4) ライツプランの内容

該当事項はありません。

株式等の状況

種類 発行可能株式総数。株)

普通株式 400,000,000

計 400,000,000

種類

第2四半期会計期間末 現在発行数。株) 。 成24 8月31日)

提出日現在発行数。株) 。 成24 10月12日)

上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名

内容

普通株式 115,】83,293 115,】83,293

東京証券取引所 市場第一部

単元株式数は100株 す。

(11)

。5) 発行済株式総数、資本金等の推移

。【) 大株主の状況

月日

発行済株式 総数増減数

。株)

発行済株式 総数残高

。株)

資本金増減額 。百万円)

資本金残高 。百万円)

資本準備金 増減額 。百万円)

資本準備金 残高 。百万円)

成24 8月31日 ― 115,】83,293 ― 15,000 ― 3,】50

成24 8月31日現在

氏名又は名称 住所

所 株式数 。千株)

発行済株式 総数に対する

所 株式数 の割合。%)

日 本 ト ラ ス テ ィ サ ー ビ ス 信 託 銀行㈱ 信託口

東京都中央区晴海 丁目8- 【,099 5.2】

㈱ ほ銀行 東京都千代田区内幸町 丁目 - 4,544 3.93

㈱三 住 銀行 東京都千代田区丸の内 丁目 番2号 4,3】】 3.】8

日 本 マ ス タ ー ト ラ ス ト 信 託 銀 行 ㈱ 信託口

東京都港区浜松町2丁目 番 号 3,】4】 3.24

三宅 孝彦 東京都渋谷区 3,3】】 2.92

日本生命保険。相) 東京都千代田区丸の内 丁目6番6号 3,298 2.85

㈱ ノ 東京都港区 青山 丁目8- 7 3,13】 2.】1

㈱三菱東京 F 銀行 東京都千代田区丸の内2丁目7番 号 3,0【8 2.【5

日東紡績㈱ 東京都千代田区麹町2丁目4- 2,【25 2.2】

THE BANK OF NEW YORK, TREATY JA8DEC ACCOUNT 常 任 代 理 人 ㈱三菱東京 F 銀行

AVENUE DE8 ART8, 35 KUN8T1AAN, 1040 BRU88E18, BE1GIU2 東 京 都 千 代 田 区 丸 の 内2丁目7- 決済事業部

2,【23 2.2】

(12)

。】) 議決権の状況

発行済株式

自己株式等

成24 8月31日現在

区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式。その他) ― ― ―

完全議決権株式。自己株式等)

自己保 株式

普通株式 3,300

― ―

完全議決権株式。その他)

普通株式

115,5【4,100

1,155,【41 ―

単元未満株式

普通株式

215,893

― ―

発行済株式総数 115,】83,293 ― ―

総株主の議決権 ― 1,155,【41 ―

成24 8月31日現在

所 者の氏名 又は名称

所 者の住所

自己名義 所 株式数

。株)

他人名義 所 株式数

。株)

所 株式数 の合計

。株)

発行済株式 総数に対する 所 株式数 の割合。%) 自己保 株式

株式会社

Iホールディングス

東京都千代田区麹町 五丁目7番地

3,300 ― 3,300 0.00

(13)

前事業 度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおり す。

役職の異動

2 役員の状況

新役名及び職名 旧役名及び職名 氏名 異動 月日

取締役

。経営企画本部 副本部長 の兼 広報室長)

取締役

。経営企画本部 副本部長)

(14)

第4

経理の状況

。1) 当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 。

成19 内 府令第【4号 に基 い 作成し おります。

。2) 当社は、 成23 6月 日に、㈱東京スタイルと㈱サンエー インターナショナルの共同株式移転の

方法による共同持株会社とし 設立されました。当社設立に際し、㈱東京スタイルを取得企業とし 企

業結合会計を適用し いるた 、前第2四半期連結累計期間 成23 月 日 成23 8月31日

ま の連結経営成績は、取得企業 ある㈱東京スタイルの前第2四半期連結累計期間 成23 月

日 成23 8月31日ま の連結経営成績を基礎に、㈱サンエー インターナショナルの 成23

6月 日 成23 8月31日ま の連結経営成績を連結したもの あります。

当社は、金融商品取引法第193条の2第 項の規定に基 き、第2四半期連結会計期間。 成24 6月

日 成 24 8 月 31 日 ま ) 及 び 第 2 四 半 期 連 結 累 計 期 間 。 成 24 月 日 成 24 8 月 31 日 ま

)に係る四半期連結財務諸表につい 、 限責任 あ さ監査法人により四半期 ビューを け おりま

す。

.四半期連結財務諸表の作成方法につい

(15)

四半期連結財務諸表 。1) 四半期連結貸借対照表

単位:百万円

前連結会計 度 。 成24 2月29日)

当第2四半期連結会計期間 。 成24 8月31日)

資産の部 流動資産

現金及び預金 32,101 31,】25

取手形及び売掛金 14,20】 13,89】

価証券 1,999 2,308

商品及び製品 19,991 20,【【1

掛品 929 1,314

原材料及び貯蔵品 2【2 203

その他 5,344 【,121

貸倒引当金 △【】2 △523

流動資産合計 】4,1【4 】5,】10

固定資産

形固定資産 21,1【5 22,503

無形固定資産

のれん 4,】12 4,1【9

その他 3,30【 3,289

無形固定資産合計 8,018 】,459

投資その他の資産

投資 価証券 【5,518 5【,289

その他 22,324 22,431

貸倒引当金 △38】 △421

投資その他の資産合計 8】,454 】8,299

固定資産合計 11【,【39 108,2【2

資産合計 190,804 183,9】2

負債の部 流動負債

支払手形及び買掛金 21,889 20,212

短期借入金 18,9】【 23,4】0

1 内返済予定の長期借入金 4,320 3,334

未払法人税等 1,【5【 1,399

賞与引当金 1,4】0 1,390

ポイント引当金 394 41【

株主優待引当金 22 【

返品調整引当金 【0】 435

資産除去債務 【9 92

その他 10,90】 9,】90

流動負債合計 【0,313 【0,549

固定負債

社債 】4 53

長期借入金 2,485 1,8】3

退職給付引当金 1,【18 1,59【

役員退職慰労引当金 89【 892

資産除去債務 2,2【2 2,342

その他 3,89】 3,】3【

固定負債合計 11,235 10,495

(16)

単位:百万円

前連結会計 度 。 成24 2月29日)

当第2四半期連結会計期間 。 成24 8月31日)

純資産の部 株主資本

資本金 15,000 15,000

資本剰余金 】0,95【 】0,95【

利益剰余金 28,】】9 24,329

自己株式 △1 △1

株主資本合計 114,】34 110,283

その他の包括利益累計額

その他 価証券評価差額金 1,3【1 △800

繰延ヘッジ損益 5 △2

為替換算調整勘定 △200 △158

その他の包括利益累計額合計 1,1【【 △9【1

新株予約権 291 33【

少数株主持分 3,0【3 3,2【9

純資産合計 119,255 112,928

(17)

。2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書

第2四半期連結累計期間

単位:百万円

前第2四半期連結累計期間 。自の 成23 月 日

至の 成23 8月31日)

当第2四半期連結累計期間 。自の 成24 月 日

至の 成24 8月31日)

売上高 52,049 90,534

売上原価 28,358 44,235

売上総利益 23,【90 4【,298

販売費及び一般管理費

28,03【

4】,3】4

営業損失 △ △4,34【 △1,0】【

営業外収益

取利息 289 254

取配当金 305 351

為替差益 12 25

その他 201 332

営業外収益合計 809 9【4

営業外費用

支払利息 44 128

店舗等除却損 181 5】

価証券評価損 38【 315

投資 価証券評価損 428 98

デリバティブ評価損 8】【 213

その他 29】 198

営業外費用合計 2,21【 1,011

経常損失 △ △5,】54 △1,123

特別利益

固定資産売却益 22 325

投資 価証券売却益 - 48

負ののれん発生益 4,039 -

新株予約権戻入益 2】2 -

その他 101 20

特別利益合計 4,43【 393

特別損失

固定資産除却損 32 35

減損損失 】10 49

投資 価証券売却損 549 8

投資 価証券評価損 】02 902

資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額 315 -

災害による損失 】1 -

段階取得に係る差損 40 -

その他 1【8 40

特別損失合計 2,592 1,03【

税金等調整前四半期純損失 △ △3,909 △1,】【【

法人税、住民税及び事業税 】89 1,2】9

法人税等調整額 △2【4 △833

法人税等合計 524 44【

少数株主損益調整前四半期純損失 △ △4,433 △2,212

少数株主利益 223 211

(18)

四半期連結包括利益計算書 第2四半期連結累計期間

。単位:百万円)

前第2四半期連結累計期間 。自の 成23 月 日

至の 成23 8月31日)

当第2四半期連結累計期間 。自の 成24 月 日

至の 成24 8月31日)

少数株主損益調整前四半期純損失 △ △4,433 △2,212

その他の包括利益

その他 価証券評価差額金 △3,】25 △2,1【2

繰延ヘッジ損益 △21 △8

為替換算調整勘定 △84 4【

持分法適用会社に対する持分相当額 △22 2

その他の包括利益合計 △3,854 △2,121

四半期包括利益 △8,28】 △4,334

内訳

親会社株主に係る四半期包括利益 △8,539 △4,551

(19)

。3) 四半期連結キャッシュ フロー計算書

。単位:百万円)

前第2四半期連結累計期間 。自の 成23 月 日

至の 成23 8月31日)

当第2四半期連結累計期間 。自の 成24 月 日

至の 成24 8月31日)

営業活動によるキャッシュ フロー

税金等調整前四半期純損失 △ △3,909 △1,】【【

減価償却費 1,419 2,345

負ののれん発生益 △4,039 -

のれん償却額 595 542

貸倒引当金の増減額 △は減少 4【 △118

退職給付引当金の増減額 △は減少 △】 △22

役員退職慰労引当金の増減額 △は減少 39 △3

賞与引当金の増減額 △は減少 △814 △80

返品調整引当金の増減額 △は減少 △38】 △1】1

ポイント引当金の増減額 △は減少 】 22

株主優待引当金の増減額 △は減少 11 △15

取利息及び 取配当金 △595 △【0【

支払利息 44 128

価証券評価損益 △は益 38【 315

店舗等除却損 181 5】

資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額 315 -

固定資産売却損益 △は益 △22 △325

固定資産除却損 32 35

減損損失 】10 49

投資 価証券売却損益 △は益 549 △39

投資 価証券評価損益 △は益 1,131 1,000

デリバティブ評価損益 △は益 8】【 213

災害損失 】1 -

売上債権の増減額 △は増加 1,333 323

たな卸資産の増減額 △は増加 3,【23 △9【0

入債務の増減額 △は減少 △3,184 △1,】00

新株予約権戻入益 △2】2 -

段階取得に係る差損益 △は益 40 -

その他 213 △1,103

小計 △1,599 △1,8】】

利息及び配当金の 取額 591 【23

利息の支払額 △3【 △133

法人税等の支払額 △850 △2,3【4

法人税等の還付額 422 8【【

災害損失の支払額 △】1 -

違約金の支払額 △200 -

(20)

。単位:百万円)

前第2四半期連結累計期間 。自の 成23 月 日

至の 成23 8月31日)

当第2四半期連結累計期間 。自の 成24 月 日

至の 成24 8月31日)

投資活動によるキャッシュ フロー

定期預金の純増減額 △は増加 △30 239

価証券の取得による支出 - △550

価証券の売却による収入 - 2,000

形固定資産の取得による支出 △1,883 △3,142

形固定資産の売却による収入 5【 548

投資 価証券の取得による支出 △1,341 △13

投資 価証券の売却による収入 4,2】【 3,】91

無形固定資産の取得による支出 △54 △】12

敷金及び保証金の差入による支出 △212 △32】

敷金及び保証金の回収による収入 4【2 480

長期前払費用の取得による支出 △99 △128

連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による 支出

△8,141 -

その他 △0 △1】9

投資活動によるキャッシュ フロー △【,9【8 2,005

財務活動によるキャッシュ フロー

短期借入金の純増減額 △は減少 △240 4,4【4

長期借入金の返済による支出 △9】9 △1,5【】

配当金の支払額 △1,541 △2,02【

少数株主への配当金の支払額 △13 △12

その他 △45 △230

財務活動によるキャッシュ フロー △2,819 【2】

現金及び現金同等物に係る換算差額 △4【 5

現金及び現金同等物の増減額 △は減少 △11,5】】 △24】

現金及び現金同等物の期首残高 25,【】5 2】,49】

株式移転による現金及び現金同等物の増加額 10,8】9 -

現金及び現金同等物の四半期末残高

24,9】【

(21)

続企業の前提に関する事項

該当事項はありません。

連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更

会計方針の変更等

該当事項はありません。

四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理

該当事項はありません。

追加情報

当第2四半期連結累計期間

。自の 成24 月 日の 至の 成24 8月31日)

。連結の範囲の重要な変更)

㈱サンエー インターナショナルは、第 四半期連結会計期間におい 、連結子会社 ある㈱ラストコールを

吸収合併したた 、同社を連結の範囲 除外し おります。また、㈱サンエー インターナショナルは、台湾 三詠国際股份 限公 の清算結了により、同社を連結の範囲 除外し おります。

当第2四半期連結累計期間

。自の 成24 月 日の 至の 成24 8月31日)

。会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準等の適用)

第 四半期連結会計期間の期首以後に行われる会計上の変更及び過去の誤謬の訂正より、 会計上の変更及び 誤謬の訂正に関する会計基準 企業会計基準第24号 成21 12月4日 及び 会計上の変更及び誤謬の訂正

に関する会計基準の適用指針 企業会計基準適用指針第24号 成21 12月4日 を適用し おります。

(22)

注記事項

。四半期連結貸借対照表関係)

当 貸越契約

当社及び連結子会社におい は、運転資金の効率的な調達を行うた 取引銀行 行と当 貸越契約

を締結し おります。この契約に基 く当第2四半期連結会計期間末の借入未実行残高は、次のとお

り あります。

。四半期連結損益計算書関係)

※の 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおり あります。

。四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)

※の 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記され いる科目の金額との関係

は、次のとおり あります。

前連結会計 度 。 成24 2月29日)

当第2四半期連結会計期間 。 成24 8月31日)

当 貸越極度額 12,195百万円 1】,949百万円

借入実行残高 9,155 15,5【3

差引額 3,040 2,38【

。自の 成23 月 日 至の 成23 8月31日) 前第2四半期連結累計期間

。自の 成24 月 日 至の 成24 8月31日) 当第2四半期連結累計期間

賃借料 4,】48百万円 9,13【百万円

貸倒引当金繰入額 4】 △1【1

ポイント引当金繰入額 4 22

株主優待引当金繰入額 14 △15

給与手当 】,】25 11,4】】

賞与引当金繰入額 145 1,085

役員退職慰労引当金繰入額 24 3【

のれん償却額 595 542

。自の 成23 月 日 至の 成23 8月31日) 前第2四半期連結累計期間

。自の 成24 月 日 至の 成24 8月31日) 当第2四半期連結累計期間

現金及び預金勘定 2】,919百万円 31,】25百万円

預入期間 カ月を超える 定期預金

△2,942 △4,4】5

(23)

。株主資本等関係)

前第2四半期連結累計期間。自の 成23 月 日の 至の 成23 8月31日)

.配当金支払額

当社は、 成23 6月 日に株式移転により設立された共同持株会社 あるた 、配当金の支払額

は完全子会社 ある㈱東京スタイルの定時株主総会におい 決議された金額 あります。

2.基準日 当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第2四半期連結会計

期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

.株主資本の著しい変動

当社は、 成23 6月 日に㈱東京スタイルと㈱サンエー インターナショナルの共同株式移転の

方法による共同持株会社とし 設立されました。この結果、当第2四半期連結会計期間末におい 、

資 本 金 は 15,000 百 万 円、資 本 剰 余 金 は 】1,1【1 百 万 円、利 益 剰 余 金 は 51,38】百 万 円、自 己 株 式 は 593 百

万円となっ おります。

当第2四半期連結累計期間。自の 成24 月 日の 至の 成24 8月31日)

.配当金支払額

2.基準日 当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第2四半期連結会計

期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

.株主資本の著しい変動

株主資本の金額は、前連結会計 度末日と比較し 著しい変動 ありません。

決議 株式の種類

配当金の総額 。百万円)

株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成23 月2【日 定時株主総会

普通株式 1,541 1】.50 成23 2月28日 成23 月2】日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 。百万円)

株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成24 4月25日 取締役会

(24)

。セグメント情報等)

セグメント情報

前第2四半期連結累計期間 自 成23 月 日 至 成23 8月31日

の 報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

。注) 調整額 の区分は、主に事業セグメントに帰属しない当社 純粋持株会社 あります。

2 セグメント損失。△)は、四半期連結損益計算書の営業損失。△)と調整を行っ おります。

サンエー インターナショナルグループは、 成23 6月 日 成23 8月31日ま を連結したものと

なります。

2の 報告セグメント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

。固定資産に係る重要な減損損失)

サンエー インターナショナルグループ セグメントにおい 、退店の意思決定をした店舗及び

営業損益 続し マイナス ある店舗につい 帳簿価額を回収可能価額ま 減額し、当該減少額を

店舗等除却損に含 営業外費用に計上し おります。

なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間におい 120百万円 あります。

また、 サンエー インターナショナルグループ セグメントにおい 、営業損益 続し マイ

ナス あり、翌連結会計 度におい もマイナス 見込まれる連結子会社等につい 帳簿価額を回収

可能価額ま 減額し、当該減少額を減損損失とし 特別損失に計上し おります。

なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間におい 】09百万円 あります。

。のれんの金額の重要な変動

東京スタイルグループ セグメントにおい 、㈱フィットの株式を第 四半期連結会計期間に取

得し、同社を連結子会社としました。

な お、当 該 事 象 に よ る の れ ん の 増 加 額 は、当第 2 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に お い 1,1【3百 万 円 あ り

ます。

また、 東京スタイルグループ セグメントにおい 、㈱エ ファント及び㈱ロー バッ の株式

を当第2四半期連結会計期間に取得し、当該2社を連結子会社としました。

な お、当 該 事 象 に よ る の れ ん の 増 加 額 は、当第 2 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に お い 】,938百 万 円 あ り

ます。

。単位:百万円)

報告セグメント

調整額

四半期連結

損益計算書

計上額

。注)2 東京スタイル

グループ

サンエー イ

ンターナショ

ナルグループ

売上高

のの外部顧客への売上高 2】,985 24,018 52,004 45 52,049

セグメント間の 内部売上高又は振替高

48 3 51 △51 ―

計 28,034 24,021 52,05【 △【 52,049

(25)

。重要な負ののれん発生益)

当社は、 成23 6月 日に、㈱東京スタイルと㈱サンエー インターナショナルの共同株式移転

の方法による共同持株会社とし 設立されました 、㈱東京スタイルを取得企業とし 企業結合会計

を適用し いるた 、㈱サンエー インターナショナルを完全子会社とする過程におい 、負ののれ

ん 4,039 百 万 円 発 生 し ま し た。当 該 負 の の れ んは、当 第 2 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に お い 、負 の の れ

ん発生益とし 特別利益に計上し おります。

当第2四半期連結累計期間 自 成24 月 日 至 成24 8月31日

の 報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

。注) 調整額 の区分は、主に事業セグメントに帰属しない当社 純粋持株会社 あります。

2 セグメント損失。△)は、四半期連結損益計算書の営業損失。△)と調整を行っ おります。

2の 報告セグメント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

。固定資産に係る重要な減損損失)

東京スタイルグループ セグメントにおい 、閉鎖の意思決定をしたブラン に係る店舗等につ

い 帳 簿 価 額 を 回 収 可 能 価 額 ま 減 額 し、当 該 減 少 額 を 減 損 損 失 と し 特 別 損 失 に 計 上 し お り ま

す。

なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間におい 29百万円 あります。

また、 サンエー インターナショナルグループ セグメントにおい 、退店の意思決定をした店

舗及び営業損益 続し マイナス ある店舗につい 帳簿価額を回収可能価額ま 減額し、当該減

少額を店舗等除却損に含 営業外費用に計上し おります。

なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間におい 25百万円 あります。

。のれんの金額の重要な変動

該当事項はありません。

。単位:百万円)

報告セグメント

調整額

四半期連結

損益計算書

計上額

。注)2 東京スタイル

グループ

サンエー イ

ンターナショ

ナルグループ

売上高

のの外部顧客への売上高 39,244 51,290 90,534 ― 90,534

セグメント間の 内部売上高又は振替高

10 22 33 △33 ―

計 39,254 51,312 90,5【】 △33 90,534

(26)

。金融商品関係)

当第2四半期連結貸借対照表計上額と時価との差額及び前連結会計 度に係る連結貸借対照表計上

額と時価との差額に重要性 乏しいた 、記載を省略し おります。

。 価証券関係)

前連結会計 度末 成24 2月29日

その他 価証券

注 非上場株式 連結貸借対照表計上額2,081百万円 につい は、市場価格 なく、時価を把握すること

極 困難と認 れること 、上表の その他 価証券 には含 おりません。

当第2四半期連結会計期間末 成24 8月31日

その他 価証券 時価のあるもの 、企業集団の事業の運営におい 重要なものとなっ おり、

つ、当該 価証券の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額に前連結会計 度の末日に比べ 著し

い変動 認 れます。

その他 価証券

注 非上場株式 四半期連結貸借対照表計上額2,081百万円 につい は、市場価格 なく、時価を把握す

ること 極 困難と認 れること 、上表の その他 価証券 には含 おりません。

。デリバティブ取引関係)

デリバティブ取引の四半期連結会計期間末の契約額等は、前連結会計 度の末日と比較し 著しい

変動 認 れません。

。企業結合等関係)

企業結合等につい は、四半期連結財務諸表に与える影響額に重要性 乏しいた 、記載を省略し

おります。

区分 取得原価。百万円)

連結貸借対照表 計上額。百万円)

差額。百万円)

株式 23,【42 2】,518 3,8】【

債券 39,【】4 31,451 △8,222

その他 5,【3】 5,353 △283

計 【8,954 【4,324 △4,【30

区分 取得原価。百万円)

四半期連結貸借対照表 計上額。百万円)

差額。百万円)

株式 22,454 25,】29 3,2】5

債券 30,993 25,980 △5,013

その他 4,138 3,【24 △514

(27)

。 株当たり情報)

株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。

。注) 潜在株式調整後 株当たり四半期純利益につい は、潜在株式は存在するものの、 株当たり四半期純損失

あるた 記載し おりません。

。重要な後発事象)

該当事項はありません。

項目 。自の 成23 月 日

至の 成23 8月31日) 前第2四半期連結累計期間

。自の 成24 月 日 至の 成24 8月31日) 当第2四半期連結累計期間

株当たり四半期純損失 4【円】8銭 20円94銭

。算定上の基礎)

四半期純損失。百万円) 4,【5【 2,424

普通株主に帰属しない金額。百万円) ― ―

普通株式に係る四半期純損失。百万円) 4,【5【 2,424

普通株式の期中 均株式数。千株) 99,53】 115,】80

希 薄 化 効 果 を し な い た 、潜 在 株 式 調 整 後 株 当 た り 四 半 期 純 利 益 の 算 定 に 含 な っ た 潜 在 株 式 、前 連結会計 度末 重要な変動 あったものの概要

(28)

該当事項はありません。

(29)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

(30)

成24 10月12日

株式会社T8Iホールディングス

取締役会 の御中

当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第 項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 れ いる株

式会社T8Iホールディングスの 成24 月 日 成25 2月28日ま の連結会計 度の第2四半期連

結会計期間 成24 6月 日 成24 8月31日ま 及び第2四半期連結累計期間 成24 月

日 成24 8月31日ま に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結

損益計算書、四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシュ フロー計算書及び注記につい 四半期

ビューを行った。

四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 国におい 一般に公正妥当と認 れる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し

四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の

ない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた に経営者 必要と 断した内部統制を整備及び運用す

ること 含まれる。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期 ビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務

諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当と認 れる四半

期 ビューの基準に準拠し 四半期 ビューを行った。

四半期 ビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実

施される質問、分析的手続その他の四半期 ビュー手続 実施される。四半期 ビュー手続は、 国にお

い 一般に公正妥当と認 れる監査の基準に準拠し 実施される 度の財務諸表の監査に比べ 限定され

た手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断し いる。

監査人の結論

当監査法人 実施した四半期 ビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表 、 国におい 一般に公

正妥当と認 れる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社T8Iホールディングス及び連結子

会社の 成24 8月31日現在の財政状態及び同日をもっ 終了する第2四半期連結累計期間の経営成績及び

キャッシュ フローの状況を適正に表示し いないと信 させる事項 すべ の重要な点におい 認 れ

な った。

利害関係

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。

以 の上

独立監査人の四半期

ビュー報告書

限責任 あ さ監査法人

指定 限責任社員

業務執行社員

公認会計士ののの 豊 島 忠 夫 印

指定 限責任社員

業務執行社員

公認会計士ののの 田 中 量 印

。注) の上記は、四半期 ビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社。四半期

報告書提出会社) 別途保管し おります。

2 の四半期連結財務諸表の範囲にはXBR1データ自体は含まれ いません。

(31)
(32)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第 項

提出先 関東財務局長

提出日 成24 10月12日

会社名 株式会社T8Iホールディングス

英訳名 T8I HO1DING8 CO.,1TD.

代表者の役職氏名 代表取締役会長兼社長 三 宅 正 彦

最高財務責任者の役職氏名 管理本部副本部長 大 石 正 昭

本店の所在の場所 東京都千代田区麹町五丁目7番地

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

(33)

当社代表取締役会長兼社長三宅正彦及び当社最高財務責任者管理本部副本部長大石正昭は、当社の第2

期第2四半期。自 成24 6月 日 至 成24 8月31日)の四半期報告書の記載内容 金融商品取引

法令に基 き適正に記載され いることを確認いたしました。

確認に当たり、特記すべき事項はありません。

四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

(34)

参照

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